基地内の建物 

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基地の概要

基地内の建物

内陸コンテナ基地の主な建物の写真

基地内の建物

基地最大の建物

  東西約200mのプラットフォームを持つ1号棟には、主にバンディング前の輸出貨物が蔵置されています。この貨物は、プラットフォームに寄せられたコンテナにフォークリフト等で積み込まれ、トラクターヘッドにけん引され、清水港等へ運ばれます。













2号棟     
2号棟は、コンテナヤードを挟んで1号棟の正面西側にあって、東西約90mのプラットフォームを持つ保税倉庫です。工場から運び込まれた工業製品が、バンディングを待っています。




管理棟
管理棟には、内陸コンテナ基地の指定管理者(公財)静岡県コンテナ輸送振興協会の事務所が入居して、指定保税地域の入・退出者を管理して、基地のセキュリティーの徹底を図っています。基地への入場者は、ここで入場許可を受け、また退出についても報告をしなければなりません。




くん蒸棟
病害虫等の防疫が必要な輸出入貨物については、コンテナに入ったまま、薬品によるくん蒸が行なわれ、外来生物等に対する安全確保が図られます。




トラックスケール
コンテナ等に積載された輸出入貨物の重量を秤量するため、管理棟横にトラックスケールが設置されています。





お問い合わせ

TELTEL053-421-2301
公益財団法人 静岡県コンテナ輸送振興協会
住所:
浜松市東区流通元町
5-1
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